ウイルス対策をしつつダイエットの為にエアロバイクに乗ってみた!1027日目

自宅トレーニングの運動不足解消

11月26日(木曜日)晴れのち曇り

今日は朝方は少し晴れていたのですが、お昼を過ぎてくると雲が出てきて暗い1日となりました。寒いですね~

さて、今日はちょっと思ってたよりも筋肉痛が残っていたので足の筋肉を休ませることにしました。まあ、プロのスポーツ選手な訳でも無いので自分のペースで運動していくのがベストかなと。

 

さて、またまた大統領選挙のお話です。

今回はシドニーパウエル弁護士がメインの話となります。

Twitterとか見てる人ならもうご存じの通り、今日から一気にトランプ陣営の弁護士とシドニーパウエル弁護士が動いてきました。

トランプ陣営の動きとしては、今日はジョージア州で公聴会が開かれ、そこで不正選挙があった事実とその証拠のお披露目会があったようです。

わたしはある人のブログのyoutubeの動画を見て知ったのですが、その公聴会では、ありとあらゆる選挙不正をやってた報告が次から次へと出てきてしまい、今のアメリカは本当に不法地帯になってしまったんだなと思ってしまいました。

そしてパウエル弁護士の方はというと、ジョージア州の裁判所で不正選挙についていろいろ訴えていたみたいですね。

いろいろと書いてますが実際に何を訴えていたのか具体的な話となると、告訴状と証拠書というものが裁判所に提出され一般公開もされてはいるのですが、その全文のすべてが英語で書かれていた為、わたしにはわかりませんでした。

ただyoutubeの動画を見ていくと、ジョージア州の州知事と州務長官の二人に対して重点的に攻めているようで、実はこのジョージア州の州知事は共和党員でありながら、トランプ大統領を支持せず、しかも〇〇から賄賂をもらい、その見返りに〇〇のいう事に従ってバイデン候補が有利になる様に開票システムを改編し、その結果、不正選挙が行われバイデンが勝ってしまったのですが、この不正が行われた事を無視して開票結果を承認してしまった為、シドニーパウエル弁護士はこの州知事を国家反逆罪で起訴するのではないか?と言われてますね。

(上に書いたように、外国の言う事に従って、不正選挙をし、その不正選挙で出た結果を承認してしまうと、アメリカでは国家反逆罪になるのだそうです)

しかも今回の裁判では、不正の確たる証拠がありすぎて、たとえ被告人に弁明を与えらえても否定のしようがないレベルなのだそうで、もう、裁判をやったら勝ち確定の状況らしいですね。(もちろんその裁判所がちゃんと正常に機能していれば、の話ですが)

ただまあこの話は日本時間だと昨日の話ですので、まだまだ情報が整理されていませんが、時間が経てば整理されてまとめられた情報が誰の目にもわかるレベルで出てくるでしょう。

もっと情報を知りたい方は、今週末にはいろんなところから正確な情報が出てくると思うのでそれを待つのも手ですね。

今日のメニュー

体重 72.3キロ(服を着たまま)

エアロバイク 16:15~16:25 合計 10分

バイクの前後に腕立て伏せ 5回x1

ぶらさがるだけ 10秒