ウイルス対策をしつつダイエットの為にエアロバイクに乗ってみた!1042日目

12月11日(金曜日)曇り時々晴れ

今日は朝から曇っており、ときどき晴れる事はあったものの、あまりすっきりと晴れる事がありませんでした。

ただ晴れてる間はちょっと暖かかったですね~

 

さて、大統領選挙のお話です。

つい先日、テキサス州がスイングステート4州に対して憲法違反があったとしてアメリカ合衆国最高裁判所(=連邦最高裁判所)に提訴したのですが、今日の最新の情報によると、結局テキサス州の提訴は受理されず審議はしない。と最高裁から言い渡された様子です。

ただこの話、アメリカのトランプ大統領支持者達が聞いたら激怒したんじゃないでしょうか?

しかもこの最高裁の審議しない理由というのが、テキサス州が他の州に対して「訴える為の法的な根拠がない」から、最高裁側としては審議しない。という理由なのだそうです。

は?

と思いましたね、わたしは。

というのも、今回テキサス州が起こした裁判といのは、他の州に対して訴訟を起こした訳ですが、この様に州対州の争いになった場合は、アメリカ合衆国最高裁判所が中に入って話を聞くのが通常の対応となっているのです。

しかし今回の訴訟では、法的根拠が無いから審議しない。と突っぱねてしまったんですよね。

上にも書いた通り、州対州で争う場合は、法的根拠とかなくても関係なしで審議が行われなければいけないハズなんですが(別の理由があるならそれで審議が行われない可能性はありますが)これは見方を変えると最高裁は審議するのが面倒だから逃げたのかもしれませんね。

そして今、アメリカでこの事について多くのトランプ大統領支持者達が激怒しており、人によってはもう、アメリカは無法国家になってしまった。とまで言う人が出てきました。

さて、こんな事になってしまって、アメリカはこれからどうなるんでしょうか。

今、アメリカとカナダの国境には中国軍が待機しており、さらに国境に近いシアトルでは、また自治区が作られてると情報が出てきていて治安がかなり悪くなっている様子です。

まあ、今回の不正選挙に関しては、アメリカ国民を眠りから覚めさせる為にワザと酷い状況を演出しているんだ。という話があるようですが、実は、アメリカの国民がこんな状況になってしまっても目覚めない場合は、大統領選挙でトランプ大統領が負けて、バイデンが次期大統領になってしまう。というシナリオすらあるそうです。

ま、そうなったらもう、アメリカ国民の自由や人権は完全に無に帰す事になりますが、そうなる前になんとかアメリカ国民は目覚めて欲しいですね。

 

という訳で今日もトレーニングを頑張ってやりました。

今日もルームランナーを何回か歩いてみたのですが、最近回数をこなして来たからか、すこし慣れてきた感じがします。

まあ、その分エアロバイクの方がおろそかになっていますが、体を動かすという目的はしっかり達成できているので大丈夫でしょう。

今日のメニュー

体重 73.8キロ(服を着たまま)

ルームランナー 30分、20分、20分

エアロバイク 15:50~16:00 合計 10分

バイクの前後に腕立て伏せ 5回x1

ぶらさがるだけ 10秒

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